| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | ||
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| 1・3・5週 | 2・4週 | ||||||
| 午前 | 高橋 康一 | 高橋 康一 | 高橋 康一 | 高橋 康一 | 高橋 康一 | 高橋 康一 | 増田 克明 |
| 午後 | 高橋 康一 | ★中島 のぶよ 女性尿失禁 | 高橋 康一 | 休診 | 高橋 康一 | 休診 | 休診 |
- 月
- 午前
- 高橋 康一
- 午後
- 高橋 康一
- 火
- 午前
- 高橋 康一
- 午後
- ★中島 のぶよ
女性尿失禁
骨盤臓器脱外来
間質性膀胱炎
- 水
- 午前
- 高橋 康一
- 午後
- 高橋 康一
- 木
- 午前
- 高橋 康一
- 午後
- 休診
- 金
- 午前
- 高橋 康一
- 午後
- 高橋 康一
- 土
- 1・3・5週 午前
- 高橋 康一
- 午後
- 休診
- 2・4週 午前
- 増田 克明
- 午後
- 休診
※★印の女性泌尿器科外来は直近のご予約が非常に難しくなっておりますので、お早めにご相談ください。
※受付時間は診療時間の30分前までです。
※手術や学会参加等により、担当医が変更になる場合がございますので、予めご了承下さい。

はじめまして、院長の髙橋康ーです。これまで、一般病院や大学病院を経て、救急病院に長く勤務しておりました。
そこでは入院が必要な重症の患者さんが多くお見えになり、ほとんどの方は専門的な処置や手術で退院されました。
ただ中には、排尿に関するお悩みを持っておられても、なかなかご相談できない方も、たくさんおられるのではないでしょうか?
現在は、泌尿器科の多くの病気は、入院や手術を行わなくても、薬や生活習慣を変えることで、ずいぶん症状が良くなります。
地減にお住まいの方で、あと一歩勇気を出されて、泌尿器科の門を叩かれると、その後の生活がずいぶん楽になられる方も多いはずです。
また逆に、そこまで苦しまれる症状がなくても、何か排尿に関して、少しでも気になることがあれば是非ご相談ください。
実はひそかに進んでいる、重要な泌尿器科の病気があるかもしれません。
それをできるだけ早い時期に見つけ、私自身も加わりながら本院である高山病院で適切な治療を行います。
泌尿器科の病気でお悩みの皆様に少しでも寄り添う事ができれば、それは私自身の生きがいにもなります。
地域の皆様の健康にお役に立てるよう、全力で頑張ります。
気軽に来院されて、どんな些細な事でもご相談していただきたいと思います。
●専門分野
泌尿器科感染症
- ●プロフィール
- 1984年3月九州大学医学部 卒業
- 1984年5月九州大学病院 研修医
- 1985年4月~1995年3月九州大学病院
泌尿器科関連病院 勤務 - 1995年4月ベルギー、ブリュッセル自由大学
ジュール・ボルデ研究所微生物学教室留学 - 1996年4月九州大学病院 泌尿器科 助手
- 1998年4月産業医科大学病院 泌尿器科 講師
- 2000年4月産業医科大学病院 泌尿器科 助教授
- 2003年5月池友会 小文字病院 泌尿器科
- 2003年6月池友会 福岡新水巻病院 泌尿器科 部長
- 2018年7月高山病院 泌尿器科
- 2018年9月高山泌尿器科月の浦クリニック 院長
- ●資格/その他
- ・医学博士
- ・日本泌尿器科学会 専門医/指導医
- ・日本感染症学会推薦 インフェクションコントロールドクター
- ・日本透析医学会 会員
- ・日本化学療法学会 会員
- ・日本性感染症学会 会員
- 泌尿器科医師
中島のぶよ 
女性泌尿器科外来担当(火曜日午後)の中島のぶよです。
火曜日以外は、高山病院及び関連のクリニックで勤務しています。
泌尿器科は長い間「男性の科」というイメージで認識されていたので、私が医師になった20年以上前には泌尿器科女性医師は非常に少なく、採用枠も狭き門となっていた時代もあったようです。最近は「過活動膀胱」や「腹圧性尿失禁」「骨盤臓器脱」など、女性に多い病気が注目されるとともに女性泌尿器科医も徐々に増えてきましたが、まだ人数としては不十分な状態です。
トイレの悩みは男性と平等に女性にも訪れます。でも病院に行くと男性にはちょっと恥ずかしくて相談しづらいという女性の方は多いのです。当クリニックは九州内でもまだ珍しい女性泌尿器科外来を行っています。スタッフもすべて女性ですので、安心してご来院ください。
●専門分野
泌尿器科 全般
●趣 味
ランニング
- ●略歴
- 佐賀大学 医学部 (1994年卒)
- 高山病院
- ●資格/その他
- ・日本泌尿器科学会 専門医/指導医
- ・日本女性骨盤底医学会 専門医
- ・日本間質性膀胱炎研究会 会員
- 泌尿器科医師
増田克明 
第2・4土曜日担当の増田です。
泌尿器科医として20年がすぎ、知識と経験にもとづいて各個人の必要性に応じた診療ができるようになってきました。月の浦クリニックでは土曜日のみの診療ですが、入院治療や手術の必要な方は筑紫野市の高山病院で継続して治療をさせていただいています。
そして退院後は月の浦クリニックでの診療を再開いたします。
一貫して最後まで診させていただくことは、お互いの信頼関係にも重要ですし、無駄な医療をさけることにもつながります。そして何よりも医師として喜びを感じられる部分でもあります。今後とも信頼に足るような診療をこころがけていきますので、よろしくお願いいたします。
●専門分野
泌尿器科 全般
- ●略歴
- 琉球大学 医学部 (1997年卒)
- 九州大学病院
- ユニフォームドサービス ユニバーシティー 前立腺疾患研究所 留学
- 高山病院
- ●資格/その他
- ・医学博士
- ・日本泌尿器科学会 専門医/指導医
- ・日本泌尿器科学会 泌尿器腹腔鏡技術認定医
- ・日本がん治療認定医




